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神楽坂スーパー☆ドッキリ作戦
【あらすじ】

SDヒューケットにてAnLive!とjubeatを堪能したもえあん。一行は
野田紀和さんを驚かせるべく神楽坂ツインスタージオスセガに向かったのであった。


*りおん「いつまでこのシリーズ続くんだ…先方はとっくに最後まで記事を書き終えているぞ」
こはね@アイコ「大丈夫。今回で終わる、終わるよ(たぶん)」

せくしーしょっと

*ゆかな*「おっまたせ〜。焦らせてごめんね。じゃ、続き、はじめよっか♪」

こ「ゆ、*ゆかな*ちゃん体張りすぎだよーー><!!
り「こうしてうちの事務所がまた誤解を受ける…」

ゆ「えへ、なーんちゃってね♪
  よし、さっそくぼたんちゃんやレイちゃんにもこのカッコを薦m(ゴッ)い・痛っ★」
り「…うちの中だけにしておけ」
こ「ウェディングドレス(白)で雪だるまの勝利アクションしてるだけなんだけどねぇ…」


アイコン用に写真をトリミングしたら図らずも『着ていない』ように見えたので
より一層『そう見える』ように若干加工を施しております。
うちの3枚目らしい写真が撮れて良かった良かった…しかしこんなリア充はどうなんだ(爆)

余談ですが、同じポーズの手袋アリバージョンが現在のついったアイコンです。
あるほうが一層…と言われたのはここだけの秘密です。


…いろいろとネタが溜まっているので駆け足で進みます。


※また勝手にキャラを借りて動かしています。問題がありましたらご一報を。
 
<神楽坂到着> 

ぼたんちゃん「ここがツインスタージオスセガだよ」
ゆ「へぇ〜、ここかぁ!わわわ…Anにすっごい人がいっぱいいるよ〜!!」
ぼ「大会が終わった後だから皆で店内対戦をしてるんだね」
ゆ「そうなんだ〜」
ぼ「さっそく野田紀和さんを探してくるね!」


と、店内を探すぼたんちゃん。
しかし肝心の野田紀和さんの姿が見当たらず…。

ぼ「あれれ?肝心の野田紀和さんが…いない;」
ゆ「うっそぉ!?もう帰っちゃったかなぁ><」
ぼ「う〜ん…まだ帰ってないと思うんだけどなぁ…えーっと〜;」



?「あれ?ぼたんさんじゃないですか、どうしたんです?」


ぼ「あ、アヴォスくん!こんにちはー!!…ねぇねぇ、今日野田紀和さんいるー?」
アヴォスさん@糸目「いますよー。少々お待ちくださいね(と、野田紀和さんを呼びに行く)」

ゆ「…今のがアヴォスくん?」
ぼ「そうだよ。*ゆかな*ちゃんはアヴォスくんに会うのも初めて?」
ゆ「うん!嬉しい♪」
ぼ「私も野田紀和さんが居るのは知っていたけど、アヴォスくんたちがいるのは知らなかったな。
  アヴォスくんがいるならきっと弟のウォニスくんもいるね、これはラッキーかも♪」


ア「あ、野田さんいたいた、呼んで来ましたよ〜」
野田紀和さん@ショート「どうもこんにちは〜」

ぼゆ(き・来た!!

野「…って、あれ、なんでここにいるの!!??

ぼ「ナイスリアクションいただきましたー!!(ぐっ!)」
ゆ「ドッキリ、だーいせーいこーう!(テッテレー♪)」

ア「…???(イマイチ状況が掴めていない)」

野「ちょ、ちょっと待って…え?ぼたんちゃんはともかくとしても…
  ど、どうして*ゆかな*ちゃんが神楽坂にいるんだ><!?

ア「え?*ゆかな*さん!?
ぼ「紹介が遅れちゃったね。こちらがもえあん。の*ゆかな*ちゃんだよ」
ゆ「えっへへ〜はじめまして〜!」
ア「…!! な、なんということでしょう!!あ、そうだ、お・弟!弟も呼んできますね!!」

ゆ「あはは、野田さんもアヴォスくんも驚きすぎだよ〜(笑)」
野「いや驚くって!何をやってるんだよこのダブルデフォ子コンビは!!」
ぼ「2人がこれだけ新鮮ならウォニスくんのリアクションにも期待できるなぁ」

ア「ハァハァ…つ・連れて来ました」
ウォニスさん「え、どちら様ですか?」
ゆ「はじめましてー!もえあん。の*ゆかな*だよー♪」

ウ「な・なんだってーーー!!!!

師「おお、こちらも新鮮な反応だ」

ウ「え…本物?本物の*ゆかな*さん?」
ゆ「そうだよー、ウソじゃないよー」
ウ「てことはひろむさん…何てこった…お、俺てっきり…<以下省略>
ゆ「へ!?1番驚いたのそっちなの!!??(笑)」
ぼ「うーん、ひとり方向性は違うけど…ともあれ全員ドッキリ成功…かな(笑)」



※多少台詞に脚色は加えているものの本当にこんな感じでした。


ア「是非店内対戦をお願いしたいです!」
野「そうだな…ここは大会参加者同士が店内対戦をしているから空かないだろうな。
  ここだったら秋葉原が近いから、秋葉原GIGOで店対しようぜ」

ウ「時間の都合もあるしね…;(あんまり長居できない)」
ぼ「そうと決まったら移動だね、*ゆかな*ちゃん大丈夫?」
ゆ「うん!むしろ秋葉原なら帰りの面でも大歓迎だよ♪」
野「よし決まり!じゃあ皆で移動しようぜ!!」


一行は店内対戦をすべく秋葉原GIGOへ。

こ「移動…するみたいですね」
り「(電話中)…あぁ、場所が変わった。
  秋葉原GIGOだそうだ。貴様は直接そっちに向かえ。じゃあな(通話終了)」
こ「ふーたさんに連絡ですか?」
り「あぁ。あいつも一緒には行動できないものの、ずっと行きたがってはいたからな…」



<店内対戦タイム>

キョン子ちゃん「先ほどはウォニスが失礼したな…アタシと勝負だぜ!」
ゆ「そ・そんな…別に気にしてないよ?(良く言われるし)」

キョン子ちゃん写真ゴメン!

キ「くっそ〜!やっぱり根に持ってるだろ!!どうしてこんな場面の写真だけなんだよ〜」
ゆ「あわわ…!!このときケータイが見つからなくて焦っちゃって><
  決して悪気はないんだよー!ホントにゴメンだよ〜;」


昨日新しいカバンに変えたばっかりだったんです(爆)
うっかりどこに入れたか忘れてしまって…見つからなくて間に合わなかったのです。
ばっちり焦っていたところをトムヤムクンさんに見られてたし。恥ずかしい><
1枚しか撮れなくてキョン子ちゃん本当にごめんんさい。次があれば是非まともなものを!
格好から分かるようにキョン子ちゃんの得意ジャンルはスポーツ。
大の苦手ジャンルなので上手く逃げ切れて良かったです…。


ケルピーさん

ゆ「ケルピーちゃんに会うのは誕生日以来だね〜よろしく♪」
ケルピーさん「うふふ、今はアヴォスさんに代わってメインでクイズを行っているのです。
       *ゆかな*さんと同じですね。どうぞよろしくお願いします♪」


負けちゃったよー!

ゆ「負けちゃった〜!」
ケ「スペースインベーダーの問題は勉強になりましたか?またの対戦をお待ちしております♪」


自分のエンタメ連想が押せなかったのは痛かった。
後日同じ問題が出題されたのですが、そのときは無事に答えられました、感謝!
よく古いゲームの事知ってるなーと思いつつ。押しの早さに追いつけませんでした。

さて、ここで時間の都合があるアヴォスさん、ウォニスさんと残念ながらお別れ。
残りのメンバーで店内対戦を行います。


野「さて、アタシも*ゆかな*ちゃんと対戦したいんだが…もえあん。ご一行と聞いて
  黙っていられないのがうちに1人居てね…おい、ソワレ!出番だぞ!!」
ソワレくん「おっしゃ!!」

ゆ「そう来ると思った…うちにもソワレくんとの対戦を待ちわびていたのが居てね」

ふーた「やっとGIGO着いた〜…。あ、こんにちは〜。間に合ったかな?」

ゆ「おっそーーい!!何やってんのよ!!アヴォスくんもウォニスくんも帰っちゃったでしょ!」
ふ「ヒドイ!!これでも急いだし!!
  だいたい待ち合わせ場所が変わったことも*ゆかな*さん教えてくれなかったじゃん!!
  俺*りおん先輩から電話で聞いてGIGOに来たんだよ!?」
ソ「お、ふーたじゃん、久しぶり!早速店対しようぜ!!」
ふ「勿論、よろしくな!」

ソワレくん

ソ「そうそうふーた、お前どうして誕生日に能面なんてしてたんだ。超ビビッたぜ?」
ふ「え…?そ・それは、そのぅ…ていうか、どうして正体バレてるのーー!?

正体知られた以上は負けられない!

ソ「ふーた相手にTXの問題はズルイぜ…」
ふ「えっとね、TKBエクスプレスが通過する都道府県の問題は気をつけたほうがいいよ;
  4択な上に全ての解答パターンが存在するから。俺だって早く押し過ぎて間違えるし…」


お互い新アイテムの勝利アクションを堪能しつつ…決定打がTXとなりました(笑)
野田紀和さんと店対をして勝利したのは初めてだったような…。

その後も「せっかくだから同じキャラクター同士で対戦させよう」という話になったのですが
自分はお2人が持っているショートちゃんのカードを持っておらず
他のお2人も自分のカードを持っておらずで
悩んだ挙句にLive!ではまだ1度も全国に出していない彼にオファーが。

野「そうだ、アイツが居たぜ。おい、センター書道!」
センター書道さん@モヒ「フッ…呼んだか」

ゆ「この間はあたしと店対してくれたよね、ありがとう。じゃあこっちからは*りおんさーん!」
り「おいおいおい待った待った待った!!!!!おれは1度も全国対戦を行ってないんだぞ!?
  つまりリーグもB3であって…その…;;」
セ「それは問題ない。店対の仕様がBリーグの仕様になるだけだ。さあ、やろうか」
り「いや、それでも心の準備というものが…ああ、ま・待て!


センター書道さん

6月のオフ会では*ゆかな*と対戦してくださったセンター書道さんが登場。
ここで*りおんはアンサー協会より『白帯』の壁紙を貰い余計な時間を掛けてみる。
本当にコンバートした後全然使ってなかったのね…ということが伝われば幸い。

ガチでLive!初でした。

り「なんということだ…デフォルトカラー一色にTシャツとは…恥ずかしい。
  おれが出ることを想定していなかったからちっとも着飾ってなかった…orz」
ふ「すこしは嬉しそうにしてくださいよ」
ゆ「今日は妙に調子良かったんじゃない、あたしたち」




* * *


このあとは3人で居酒屋に場所を移動しつつお食事をしながら談笑。
An関連の話が中心だったとは思うのですがとにかく楽しくて時間が経つのがあっというまでした。
覚えているのはぼたんちゃんが辛いものがそんなに好きではないということを知ったくらい?

ゆ「そっかそっか…じゃあ次の企画はぼたんちゃんと行くラーメン店中本(ぼかっ)…ッ!」
り「お前拷問をさせる気か…」
ゆ「ちゃんと辛くないメニューもあるよぉ!行ってみたいんだもん!!」
ふ「コンビニで売ってるアレ、たまに無性に食べたくなりますね。
  でも、実物はアレよりずっと辛いらしいですよ…?(ガクブル)」
り「いずれにしろ個人的に行かんかそれは!!」


そんな話はしていませんが(笑)そろそろ良いお時間になったのでお開きに。
お2人がTKBエクスプレスの改札口までお見送りに来てくださいました。嬉しかったです。

こ「大分エスカレーターで下るだけに…申し訳ないですね」
ふ「しかもこの後改札口からさらに2つ程エスカレーターで下るんだよ。
  これで地下鉄じゃないのは毎回すごく不思議な気がする。いつ浮上してるんだろうね?」

ゆ「野田紀和さん、ぼたんちゃん、レイちゃん、師匠、今日はありがとう!!」
野「こちらこそ。またオンやオフで会う機会があったらよろしくな!」
ぼ「*ゆかな*ちゃんありがとう!皆さんも気をつけてお帰りくださいね」
師「ちったぁ腕上げとけよー?張り合いがねぇからな(ニヤリ)」
り「…!つ・次こそは、負けんぞ?」


こうしてもえあん。一行はTKBへと帰っていったのでありました。



* * *


<事務所到着>

ゆ「みんな、たっだいま〜♪」
☆(ヒゲ)「おう!おかえり!お前ら十分楽しんできたか?(結局合流出来なかった…)」
ゆ「うん!とっても楽しかったよ〜
り「素敵な思い出になったな」

こはね*「それは良かったですね。こはね*も是非行きたかったです…。
     では早速twitterで到着の報告をしましょう。心配なさると思いますから」

ゆ「そうだね〜!まだ皆には秘密にしたいから、DMで」


到着しました〜な内容を送るとぼたんちゃんから驚きのリプライが。

ぼ「ええ!もう着いたの!?私より先に着いちゃうとは思わなかったよー」

ゆ「おりょりょ?あたしたち途中でコンビニに寄り道したんだけどなぁ」
ふ「しかもムダヅモが気になって近代麻雀立ち読みしてたよね(笑)」
☆「また1人、TKBエクスプレスの恐ろしさを知っちまったようだな…」
り「しつこいようだがこんな略し方はしないからな!」


TKB→AKB間を45分で結ぶTKBが誇る快速、TKBエクスプレス。
また大いにその利便性を伝えるのに貢献出来たことを喜びつつ。

ただ自分が『SDヒューケット』に行きたいだけという無茶な企画に付き合ってくれた
トムヤムクンさん、神楽坂でお世話になった野田紀和さん、アヴォスさん、ウォニスさん。
とても楽しい時間をありがとうございました。良い思い出になりました。
また一緒に遊べる機会がありましたらよろしくお願いいたします。

そしてかなりの長文失礼いたしました。
 
| AnLive!プレイ記 | 05:00 | comments(4) | pookmark |
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コメント
デ「こんにちはー。ぼたんだよー。この前は遊びにきてくれてどうもありがとー!」
師「えーと、完結されたようなので改めてお礼に伺いました。
  まずはレポート執筆お疲れ様でした」
デ「色々あったよねぇ、あーもう何から話そうかなぁ…!!」
師「真面目な話、多分話したいことが尽きそうにないので、今回は自重する方向でな」
デ「むー…けどまー確かに、3話分のレポート全部追っていったらコメントがものすごく長くなっちゃいそう(笑)」
師「敢えて多くは語るまい、ってことで。
  …しかし話には聞いていたけどやっぱりTXってすごいんだな…AKBから45分でTKBに到着だなんて」
デ「いきなりTXの話題に入るんだ?」
師「今回強烈に印象に残ったのがこれだったんだよな。
  ある意味、こっちが提案したサプライズ作戦以上のサプライズを受けたなぁ…」
デ「色々遊んで一番印象に残ったのが帰りの鉄道ってどうなの…?
  まぁでも師匠は群馬への帰省に毎回片道2時間かけてるもんね。
  それを考えると同じ南関東−北関東で45分ってすごいよね」
師「しかも調べてみたら運賃もTXの方が安いみたいだしな…やばい、興味が出てきた。
  俺も一度そのすごさを実際に体験してみたいな…」
デ「あれ?伏線?」
師「そういうつもりじゃないけども…とりあえず願望のみだな、今のところは」
デ「希望だけでものを話しちゃダメだよー?…でも、私もいつかTKBへ遊びに行ってみたいかもね」
師「だな…さて、まだまだ話したいことはあるけど、長くなってしまいそうなのでこの辺で失礼します」
デ「そうだね。それじゃ最後に改めまして…
  今回は本当にありがとうございました!すごく楽しかったです!」
| トムヤムクン | 2010/09/29 2:21 AM |
>>トムヤムクンさん

ゆ「遅筆なプロデューサーがやっと記事書き終えたよ〜待たせちゃってごめんね、コメントありがとう〜」
り「おれもこんなに長いシリーズになるとは思わなかったな。てっきり『俺(師匠)はこんなキャラじゃない!』だの『勝手にドSにするな!』だの苦情から入ると思ったのだがな」
ゆ「こちらこそ、一緒に遊んでくれてありがとう!本当に楽しくてアレもコレもネタにしたいな〜!って思ったんだけど、それだと終わらないからいろいろカットしちゃったみたい」
り「曲解禁に関してはやりたくて仕方なかっただろうに、足止めさせてしまったみたいで申し訳なかった。相変わらず解禁はスローペースだが、そもそも曲解禁の為にプレイしているわけではないし、楽しくプレイしているぞ。APPENDが出る前に全部出したいところではあるのだがな…」

>TKBエクスプレス

ゆ「えー!そこが1番印象的だったのぉ!?(笑)」
り「確かに45分だという話をすると多くの方に驚かれるがな…」
ゆ「もしTKBに来るときは言ってね!お休み取る手前1ヶ月前とかに言ってくれると嬉しいんだけど」
り「まだ来るとは言ってないし希望だって言ってんだろうが」
ゆ「あー、でもGPで遊ぶならTKB駅からはちょっと遠いな…近所だったら別のゲーセンが…いや、そのときはプロデューサーが車でどこまでも連れてくよ」
り「人の話聞けっつーの」

ゆ「うーん、あたしの方も話したいこといっぱいあって終わらないな。この辺にしておくね」
り「改めてありがとうございました。また機会がありましたらよろしくお願いします」
ゆ「…中本の件考えといてね(笑)」
り「やめとけって言ってんだろうがっ!!」
 
| ひろむ | 2010/09/30 7:32 AM |
挨拶が遅くなりましたが、神楽坂に来ていただいてありがとうございました!
まったく予想していなかったことだったので本当に驚きましたよ。
その後の秋葉原での対戦とトークも楽しかったです。
ソワレ・センター書道共々非常に情けない試合で申し訳なく…。

今度はこちらからも茨城に遠征してみたいです。
繰り返しになりますがありがとうございました!
| 野田紀和 | 2010/10/01 1:54 AM |
>>野田紀和さん

先日は驚かせてすみませんでした。
その前に勝手にドッキリ対象にしたことを詫びるべきか…w
そもそも神楽坂大会の後でお疲れだったと思います。
対戦もトークも本当に楽しかったです!
茨城に遠征される際は是非お声かけください♪
楽しい思い出をありがとうございました。
またオンやオフでお会いする機会がありましたらよろしくお願いします。
 
| ひろむ | 2010/10/04 4:02 AM |
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