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SD刺客vs.GP刺客
【あらすじ】
道に迷いながらも無事憧れのゲームセンター『SDヒューケット』にたどり着いた
*ゆかな*達一向は『SD刺客』ことトムヤムクンさんとの接触に成功したのであった。

*ゆかな*「…とその前に、この間押してたときに嬉しい出会いが合ったから紹介するね♪」
*りおん「時系列をごっちゃにするなーーー!!!!
ぼたんちゃん「ねぇ…私の出番いつになったら来るの…?」
こはね@アイコ「それはうちの*ゆかな*ちゃんにしか分かりません…」

お久しぶりです!

ゆ「写真いまいちでごめんね><あっちん☆さん!お久しぶりーだよー♪」
り「お前は初対面だろうが」
ゆ「うん、前会った時はこはね*ちゃんだったね。
  この間と同じくエンタメ×決勝テクニカル選択のコンボに負けちゃったよ〜…」
り「一緒に決勝に行けて良かったよな」
ゆ「押してる時間が近いのかあっちん☆さんと同じチームの方とも結構マッチングしてるんだよ。
  対戦本当に楽しかった、ありがとう!!次こそは箱マジック見せてねっ♪」
り「強要すんな!そして負ける前提かよ…」

こ「あれ?*ゆかな*ちゃん随分珍しい髪色してるね」
ゆ「ああこれ!?ちょっと☆さんに『やってみろ!』って言われてある女の子を意識した
  コスプレをしてみたんだけど…イマイチだったからすぐに戻しちゃったよ。
  ピンク髪×ピンク目以外のあたしに出会うのは相当レアだよ!」
り「コスプレ!?」
ゆ「ん〜、まだ完成度低いから忘れて!やっぱり服はショッキングピンクが…。
  おっと、嬉しいマッチング報告はこれくらいにして、場面を8月22日に戻すよ〜!」

 
 
やっと出番が…

ゆ「お待たせ〜!早速店対しよっ♪」
ぼ「待ちくたびれましたよ…」
り「すまんな、本当に」

珍しい引き分け

ゆ「うーん…ウルトラハットにムームー。貰ったアイテムそのまま身につけてるだけで
  つまんないなぁ。どうせならまたぼたんちゃんのコスプレすれば良かったよ…」
ぼ「対戦中そんなこと考えてたの!?
ゆ「そんなことないよっ!超真剣だったんだから!
  特に自然科学連想の『けた』は自分でもいい押しが出来たと思ってるんだからね!
  まぁ、強いて言うならぼたんちゃんスカート結構短いよねっていう…(ぽかっ)痛ぁっ!!
り「少し黙れガチでピンク(GP)刺客…」

こ「スーパー☆ドキドキ刺客vs.ガチでピンク刺客の対決は決着がつきませんでしたね。
  ここはやはり*りおん先輩にオチをつけてもらうしかありません!

り「は!?

師匠「よーし、次は貴様が相手か…丁度2台空いたしjubeatで決着をつけるぞ」
(※師匠は指を鳴らしている。気合(殺る気)十分だ!)


り「おいおいおい待て待て待て!!!!心の準備がっ!!!!;;

師「まずは俺が曲を選ぼう」
こ「このひと解禁トロイんで緑と黄色だったら何でもOKですよー」
り「い・一応Shining Wizardとさよならトリップは持ってるっつの…」
師「せっかくだからマチランでも当たったことないやつのほうが良いよな。こいつなんかどうだ?」
こ「あ、グリグリダンス!これ聴いたことないね、これにしようよ*りおん先輩!」
り「『Green Green Dance』な(曲名は正確に言おうな)うむ、是非これをお願いしたい」
師「よし、ところで大丈夫か?一応難易度変更できるが」
(※タッグプレイは相手が曲を選んだ後個人的に難易度変更が出来ます)

り「あぁ、Lv.9なら大丈夫だと思う。赤で」

<プレイ終了>

り「うわ、すごく緊張した…落ちたらどうしようかと;」
こ「へぇ〜、曲も素敵だし、楽しそうな譜面だったね。これは早く自力解禁したいところ」
り「大分先になるだろうが…是非やりたい曲だな。これは解禁したらやりこむと思う」

個人的にはやっててかなり楽しかったです!
繰り返しプレイすることでもっともっと好きになれそうな曲かなー、と。
9月11日時点。その手前の『Ready Go!!』までしか解禁できておらず…早くやりたい><


り「さて、今度はおれが曲を選ぶ番だな。どれが良いだろうか…。
  (…て、師匠ほぼ曲埋まってるし!大丈夫なのかおれ!?)」
師「じゃ、リクエストしても良いか?『Far east nightbird』をお願いしたい
こ「あ、プレイ履歴がない!…ということは」
師「この日のために取っておいたぜ」
り「未解禁曲!!よ・良かった!おれもあの称号をプレゼントできる…!
  この曲なら何度か練習しているし安心だ。師匠ならフルコンが出るかもしれん」
師「何言ってやがる!全くの初見だっつの!(笑)」

<プレイ中>

ゆ「…ねぇねぇ、ぼたんちゃーん」
ぼ「なぁに?」
ゆ「いつもこうやって師匠のプレイ見て待ってるのー?退屈しない?
  あたし見ててもさっぱりだからつまんな〜い!ヒマだよ〜><!」
ぼ「あはは、確かに。でも、もう慣れちゃったかも」

<プレイ終了>

こ「なんで初めてプレイするひとに何度も練習してる曲で負けちゃうかな*りおん先輩」
り「ほ・ほら、やはり普段と違う環境だと…いいえ、違います。ただの実力の差です。
  本当に申し訳ありません。恥ずかしいんでマジで勘弁してください(土下座)
師「うーむ…じゃあ、最後の曲は好きなの選んでいいぜ?」
り「すまない、助かる…」
こ「じゃ、最後はやっぱりコレだよねー♪(勝手に曲選択)」
り「バ・バカ!!なんてことしやがる!!!!

選択:coming true

師「…良いのか?」
こ「きちんとネタにしたいんで付き合ってあげてくださいね♪(決定)」
り「や・やめろおおおおおぉぉぉ!!!!


大 ヤ ケ ド orz


師「おい、だ・大丈夫か?髪色がらっきょうになっているようだが?」
こ「ありがとうございましたー♪jubeatのタッグプレイは初めてで楽しかったですよ!」
り「よりによって…よりによって…おれもう恥ずかしくて顔向けできねぇ」
ゆ「自分から痛めつけられるネタに走るなんて、ガチでピンクでドM(GP)刺客だねー」

り「勝手に変な二つ名をつけるんじゃねええええぇぇぇ!!!!////


この旅行のテーマが「ホントにSDに来ちゃった!」なので
ご提案を頂いたときはネタとして是非プレイしたかったのです。
*りおんが勝手に灰になってますけど実際は失敗したわけではないのです。

ただ…すごく苦手なんです、譜面が。自分があんまりスコア見られたくない曲のひとつ。


こ「もう、いつまでうなだれてるんですか!
  *りおん先輩、今日はスコアより大事なものがあるでしょ!!」


君のこと好きかもしれない

ゆ「【君のこと好きかもしれない】へぇ、これって称号なんだ」
こ「そうそう、jubeatの称号もAnに負けないくらい面白いんだよ♪数もたくさんあるし!」
り「コレに関しては獲得条件が独特で、店舗内のプレイヤーに自分の解禁していない曲を
  プレイさせてもらわないと手に入れることが出来ん。おれにとっては貴重な称号だ」
ゆ「*りおんさんこれが欲しかったんだ…確かに奥手な*りおんさんらしいけど
  本当に好きな子には『かもしれない』じゃなくてちゃんと言い切った方が良いよ」
こ「まぁ、使いどころが気になる称号ではあるよね」
り「何を勘違いしている。おれは珍しい称号だから気になっていたのであって
  決して邪な思いは…取り敢えず早速掲げておこうか」


他にも遠征称号など、通常では手に入れることが出来ない称号がたくさん手に入って
嬉しかったのですけど、やっぱりコレが1番印象に残っています。

ゆ「今日は楽しかったよ〜、ぼたんちゃんありがとうね!」
り「師匠お手合わせありがとうございました。おれもっと精進します」
こ「(むぅ…正直なところ私もメディアちゃんと対戦したかったな)
  お時間合わせて下さりありがとうございました!」


ぼ「あれ、帰っちゃうんですか…?」
ゆ「え?」
ぼ「この後の予定についてうちの師匠から提案があるようなんですけど」

師「今の時間なら丁度『神楽坂アンサー×アンサー大会』が終了したころだ。
  せっかくなんで今から野田紀和さんに会いにツインスタージオスセガに行かないか?」


ゆ「わぁ、当初計画してた神楽坂ドッキリだね!」
こ「ドッキリ?」
ゆ「うん!最初はぼたんちゃん…神楽坂大会に出ようとしてたみたいなんだ。
  だから当初はSDヒューケットじゃなくてそっちで会うことを計画してたのね。
  で、野田紀和さんを『なんで*ゆかな*ちゃんがココに!?』とビックリさせつつ
  これをきっかけにぼたんちゃんや師匠を紹介して貰おうと…」
り「野田紀和さん巻き込まれてんじゃねぇか」
ゆ「だってお互いに顔が分かるの野田紀和さんしかいないんだもん!」
こ「むむむ…素晴らしい企画。うちのプロデューサーもこれくらいの企画力を…」

ぼ「皆さん、お時間大丈夫ですか?」
ゆ「行きたい行きたい!!時間は心配しないで!!…でもあたし場所とか行き方とか全然分からないや。
  ぼたんちゃん、連れてってもらってもいいかな?」
ぼ「うん、任せて!」
ゆ「やったやったー!ありがとおぉ〜!!

師「…何だか振り回しちまって悪いな」
り「とんでもない!3枚目も喜んでいますし、おれも嬉しいですし」
こ「想像以上に楽しい1日になりそうです。よろしくお願いします!」



と、SD刺客とGP刺客ご一行は
店対クイーンを驚かせるべく東京に向かったのでありました(続く)


うわぁ…想像以上に長くなってしまいました。

次で終わらせる予定ですけど…今回An対戦よりjubeatのプレイの方がメインじゃ;
そうそう、師匠の台詞は「実際こんな会話したよねー」という内容を
以前使っていたというヒゲさんの口調にさせてもらっています。これまた無許可で(爆)
苦情は本人に限り受け付けるぜ!!(笑)
あとハナシの展開上レイちゃんを登場させられなくて申し訳なく…。


ゆ「ねぇぼたんちゃーん」
ぼ「なぁに?」
ゆ「本当のGPは何の略語だか知ってる?」
ぼ「知ってるよー。*ゆかな*ちゃん同様、師匠とちゃんと調べたもの」
ゆ「そっか!そうだよねー…。あ、ちょっとだけメール良いかな?」
ぼ「うん」

ゆ「今から東京に行くから合流したいならそっちに行くよう能面君にも伝えておかないとね…」

 
| AnLive!プレイ記 | 08:45 | comments(0) | pookmark |
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