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予想以上に…!
それは7月30日夜のこと

*りおん「…やっと待ち望んだknitに触れることができる、感無量だ」
こはね@アイコ「もー…こんな時間に私を連れまわすなんて何事ッスかー!眠いー!
        寝不足は乙女の天敵!夜更かしイクナイ><!!」

り「…そもそも何故貴様が着いて来るんだ」

こ「あのねー、先輩がjubeatの記録保存に使ってるそのカード
  私がクイズの戦績保存するときも使ってるんですわ。共用なの、それ。
  だから*りおん先輩がjubeatプレイするときは
  嫌でも私が着いて行かなきゃいけないワケッスよ、分かります?」

り「成程…だからもう1人の男は今回いないのか」
こ「かれーはカード別だしねー。着いてくるのは別にMUSTじゃないんス。
  このカード、同じハコから生まれたゲームなら一緒に記録が保存できて
  専用のサイトに何枚も登録できるところはすごいんだけど
  そのお陰で運命共同体みたいになるのはな〜!」
り「…完璧にお前の都合だろう。おれは優れたシステムであると思うがな」

こ「ま・いいや。私もknitには興味あったからね!」
り「邪魔はするなよ」
こ「ひ・ヒドイッス先輩!!」
り「…それと、そのしゃべり方なんとかならんのか。
  そろそろお前に似た顔の別の方々から苦情が来ると思うんだが」
こ「一応先輩に敬意をはらってるつもりだったんだけどなー。ご希望とあれば戻すよ?」
り「そうしてもらえると助かる」

こ「じゃ、追記から*りおん先輩のknitプレイ感想、はっじまるよー!」


※今回こはねの文字色変更するのが面倒なんで*りおんと同じ色でしゃべってますが
 相手してるのは魔法学園の方です。アイコです。
 
り「やれやれ…やっと順番が回ってきたな」
こ「え…?な・何この人気。順番待ちが当たり前なんて><!」
り「稼動したばかりなんだからこれくらい盛り上がっていないと困るだろう。
  ふむ…前回同様名前を変更できるのか。では…」
こ「*りおん先輩名前変えるんだ?」
り「常に新しい気持ちでプレイしたいからな」
こ「変なところこだわり持ってるなー」


選曲画面に移動します

り「何だと!?今回は『ONLINE PLAY』と『LOCAL PLAY』選択がないのか!?」
こ「今回テーマが『繋がり』らしいですねー。
  今回は問答無用で同時に同じ曲を選んでいる誰かと繋がります」
り「そうか…参ったな。ヘタなプレイできないじゃないか」
こ「背伸びせずに確実に自信のある曲から潰していきましょうよー」


1台しか設置してない店だとこんな感じ。この変更はびっくりでした。
今まで自分はLOCAL中心だったのであんまり失敗できないなーなんて思いつつ…。
正直いろいろと恥ずかしいし慣れてないのでマッチングを待ってる時間が長く感じます。

り「おっと!?勝手に『コンシェルジュ』オススメの楽曲がチョイスされている上に
  マーカーどうやって変えるんだコレ!?」
こ「*りおん先輩、左上!左上!
り「うお!!押しっぱなしにするとメニューが出てくるのか!」
こ「あ、でも良かったー。先輩の使ってたお花のマーカー残ってますよー」
り「助かった…新たなマーカーに慣れなければいけないかと思っていた」


新しいマーカーに慣れるのってかなり大変です!自分他のマーカー使えないし…。
取り敢えず100円分プレイして順番を譲ったところで感想。

り「うーん、おれは譜面どおりにプレイしているのに相手のスコアはそれ以上に増えていて
  いきなり順位が変動しているアレは何だったんだろうな…バグだろうか」
こ「あぁ!それは今作の目玉である『難度違いマッチング』ですね!」
り「何だそれは」
こ「えっとですね、knitは同じ曲を同じタイミングで選んでいる人がいれば
  その曲の難易度が違ってもマッチングするんですよ。
  ようは同じ曲なら緑だろうと黄だろうと赤だろうとマッチングします」
り「なんだと!?それじゃスコア的に有利不利が発生するんじゃないのか!?」
こ「だからそれ関連の称号もあるんですよー。
  『赤譜面で緑の譜面をプレイしているひとに勝つ』とか。勿論その逆もあります。
  …っていうか、さっき取ってたじゃないですか。見てなかったの?」
り「初回は前回の引継ぎもあってやたら称号手に入るから見てられないんだよ…。
  …おっと、そうこうしているうちに順番が回ってきたようだ」
こ「あ・*りおん先輩!対戦相手がどの難易度をプレイしているかは譜面の外枠で
  分かるみたい!よく見ると色が違います!」


そんなこんなで数プレイ。

こ「ざっとプレイしてみてどうでした?先輩」
り「いやー…なんというか、良い意味で難しい。明らかに前より譜面難易度が上がっている気がする」
こ「*りおん先輩いきなり赤とかやるから…」
り「いちおう段階は踏んだっての。新曲の赤は『only my railgun』と『LOVE & JOY』と
  『Sandstorm』をチャレンジしてみた。
  なんというか…全体的に『こうきたか!』っていう押しの連続だったな」
こ「今までになかったタイプの同時押しも多いですね」
り「総合力を求められるというか…難易度だけ見て軽い気持ちでやると失敗するかもしれん」
こ「*りおん先輩『Sandstorm』赤落ちかけてたもんねぇ(笑)」
り「失礼な!一応Bだったわ!!…黄譜面がおれの好きなFACTの曲に似たような
  単押しの連続で非常に好みだったから赤もやってみたのだが…新手の体力譜面だったという;」
こ「あんまりヘタこかないほうがいいですよー。何せ今回のプレイヤーの腕前を表す指標
  『jubility(ユビリティ)』は上がるだけじゃなく下がりもするらしいから」
り「な・何だと!?今までのような『トータルベストスコア』じゃないのか!?
  どうして今回からいきなりそんなガチ仕様に!」
こ「私に言われても…ていうか、*りおん先輩知らないこと多すぎだよー」

り「おれは常に『驚き』と『発見』を大切にしていきたいんだ。
  最初から攻略本読みながらRPGプレイするヤツはそうそういないだろ?
  この便利な世の中、知りたいことは検索すればだいたいは出てくるし
  『アレはどうなってるんですか?』と質問すれば教えてくれる優しい人間はいる。
  そっちのほうが効率的かもしれないが、何も知らない真っ白な状態でプレイした方が
  発見したときの喜びや感動は大きいだろう?」

こ「そういうもんですかねー?まぁ…私はキライじゃないよ、そういう考え方」
り「フン、貴様に褒められても特別嬉しくはないがな。…それはそうと。
  1日目の感想としては『非常に面白かった!』これに尽きる」
こ「新しい譜面が出来るって本当に新鮮ですね!」
り「まだプレイしていない譜面があると思うと非常にわくわくするな。
  次にプレイできるのが待ち遠しいぞ。当然まだ解禁していない曲もな」



ま・そんな感じでダラダラ紹介していきましたが、一言で言うと
『予想以上に楽しかったぞ!!』です。AnLive!もDIVAも並行で進めたいのにどうしよう…!
やっとプレイ待ちの行列の意味が分かりました…なんかうまく言えないけど

すごく面白いです!これだけは言いたかった。

新しい譜面をプレイするのはそれだけでも楽しいことですが
その譜面に関しても今までと違ったパターンの押し方を要求されたりだとか
「あー、こういうパターンってありそうでなかったよね?」って感心するのがいくつも。

赤譜面レールガンやLOVE & JOYの同時押しとか複雑すぎて何がなにやら…。
これ赤8とか勘弁!と。そうそう今回は初の版権Lv.10があるんだとか。
強制オンラインの件といい先の赤8譜面のえげつなさといい…暫くそれ以上のLv.は触らなくて…いいかな。
地道に緑譜面から埋めていこうと思いますー。

うーん、他にもパセリの話とか公式の販促POPおよび小冊子がシュールでぶっとんでる話とか
ケータイサイトの機能が充実している話とかいろいろしたいけど
結構な長文になってしまったので今回はここまでにしておきます。

あ、当方の記事に攻略期待しても無理ですよ?へたっぴですから。

強いて言うなら…白鳥の湖はどう速度変化に対応すればいいの?と。
マーカー変えたほうがいいんでしょうか?
Lv.9の時点で怖くて赤はプレイしていませんが…驚きの青さでした(笑)
| jubeatプレイ記 | 06:07 | comments(0) | pookmark |
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