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ラスト・ダンスは私に(2)
 
こはね*「とっくに私達Live!に移行しているのにこのネタ続くんですね」
*りおん「まぁ先の2人だけで終わらせるわけにはいかないだろう」
*ゆかな*「あー!はやくLive!の話したいよー!」
☆(ヒゲ)「俺もだ!俺のLive!での活躍を十分に語りたいぞ!!」

ふーた「もー…2人とも気が逸るのは分かるけど今回で終わりっすから!」


こ「…というわけで、ちゃちゃっと本題に入ってしまいましょう

 
 
2nd:*りおん

一緒に泳ごうぜ!的な

り「おいコラ!!もう少しマトモな写真あるんだろうが!!!!」
ふ「いやー…こんなに楽しそうな写真封印するわけにはいきませんよー」
ゆ「写真提供は魔法学園の2人組だよ♪ありがとう!」
り「あいつら…あとで覚えてろ」

こ「焼き芋とどっちにしようか悩んだんですけどねー」
☆「うーむ、こちらも捨てがたい」
り「だーかーらっ!!もっと俺の勇姿をだなー…」
ふ「優勝しないと見れないんだからある意味立派な姿だと思うっすよ」


やきいもはんぶんこ


<最終ランク>

プロアンサー951万パワー:【二代目プロ】獲得

<ジャンル称号>

【自然科学名人】
【語学・文学師範】
【歴史・地理・社会師範】
【エンターテイメント偉人】
【漫画・アニメ・ゲーム名人】
【スポーツ名人】
【グルメ・生活偉人】
【趣味・雑学師範】

り「パワーは4枚目に追いついたが…称号を比べたらやはり見劣りするな」
ふ「そんなことないっすよー!スポーツ名人は*りおん先輩唯一の称号だし」
ゆ「あたしよりグル生偉人獲ったのは早かったよね。悔しいけど」

り「Live!に関してだが…おれももう少し後から始めようと思う、何故なら」


こはね「説明しよう!先輩はjubeatにお熱なんだよー」
かれーぱん「29日に登場するjubeat knitに専念するためですね、わかります!」

り「こ・こら貴様ら!!!!誤解を招く発言をするんじゃない!!!!(しかし動揺中)
  おれはもっとこの業界で『音楽活動』をしたいんだ!!
  そもそもクイズばっかりやりたいわけじゃないんだ!!それは当初から変わらん!」

こ「すっかりjubeatの虜というわけですね…」
ゆ「どうでもいいけどー、あんまりモタモタしてると例の女の子に嫌われちゃうよー?
  女の子放っておかれるの嫌だもん。もしかしたらとっくに忘れられたりしてね」
り「な・何の話だ!!」
☆「…やれやれ、相変わらず中途半端なヤツだ」
ふ「jubeat方面でも出会いがあると良いっすねー」


*りおんで一番楽しかったのはやっぱりとーまさんと合同PLTしたことと
それがきっかけで、憧れの方と共同時報出来たことかなーと思います。
あと唯一SSS1に行くことが出来たカード。深夜に頑張りすぎました。

もともとメインのポジションに付けることは頭にないカードなので
気が向いたときに少しずつ動かせたら良いと考えています。

全ては自分がjubeatにハマってしまったのが大きくて…。新作楽しみです。



1st:こはね*

ても君と店内対戦しました!

ふ「あれ?こはね*先輩最後じゃないんだ?トリを飾ると思ったのに」
こ「まぁ、考えるところありまして…!!って!な・何ですかこの写真!!!!
ゆ「お蔵入りにしちゃうのは勿体無いと思って♪例の彼との店対写真☆」
り「何ハンデ使って勝って偉そうにしてんだよ」

こ「ふええぇぇん><!!!!ち・違うんですー!!これは、違、違うのーー!!!!
☆「何が違うんだ?」
こ「あのね、あのですね、店内対戦でハンデのお願いを断られ続けると
  『あんなやつにはもう頼まない』っていう特別な文章が出るのが見たくって…
  彼も知ってるかな?と思ってお願いしてみたんです!断って欲しくて!!
  
  そしたら彼、知らなかったみたいで快くOKして下さって…!
  
  ああああそんなつもりじゃー><!!ってなってしまったのです!恥ずかしい…」

ゆ「結局申し訳なくなったこはね*ちゃんは彼がジャンルを選べない第1Rで
  彼が得意なエンタメを投げたんだよね」
こ「はい…。でも称号差がありすぎて1問しか出せませんでした…こはね*ダメダメです」

ふ「…で、*ゆかな*さんから一時的に.NET利用権を借りてどうしてもやりたかったのが
  チーム名に込めた愛のメッセージ?」
ゆ「そうそう!ウエディングドレスだけじゃ弱いからあたしが.NET貸すときに…」
こ「もー!とっっても恥ずかしかったですー><!!」
ゆ「何言ってんの!こはね*ちゃん勝手にチーム名変えたでしょ!
  あたしが渡したときは『●●君大好き』だったのに、ただの『大好きです!』にしちゃって…」
こ「そ・そんな直接的な表現できません!!*ゆかな*ちゃんじゃないんだから!!!!」

り「やれやれ…東京に行ってそんなことを」
☆「まぁいいじゃねぇか。俺たちもいろいろな方と出会えたしな。
  俺たちがいろいろな方に名前を覚えてもらえたのも1stの活躍があったからだ」
り「確かに。あいつのお陰で無名なおれたちの時報にも人が集まってくれたりしたな。
  例え本人が否定しても一般的に定義される『メインカード』というポジションであり
  事務所の“顔”であった事実は変わらない――」



<最終ランク>

ブロンズプロ3407万パワー:【二代目ブロンズプロ】獲得

<ジャンル称号>

【自然科学偉人】
【語学・文学国宝】
【歴史・地理・社会名人】
【エンターテイメント国宝】
【漫画・アニメ・ゲーム偉人】
【スポーツ師範】
【グルメ・生活国宝】
【趣味・雑学偉人】

こ「欲を言えばひとつ超人が欲しかったですかねー…皆さんより中途半端です」
ふ「いや、どちらかと言えばスポーツを。唯一の水色!(笑)」
ゆ「金属いっぱいで羨ましいよー。特にケータイ電話!!」
り「何もジャンル意識しないでプレイしていたヤツの方が
  最終バランスは取れているんだな。おれの苦労は一体なんだったんだよ…」
☆「結局は気楽にプレイしたヤツが得をしてるっていう好例だな、ぎゃはは!!」

こ「うふふ…ケータイ電話はこはね*の宝物ですよ♪
  こはね*だってそのときそのとき狙ってるジャンルはありましたよー。
  でも結局はクイズを楽しみたかったから、ダメなときはダメって割り切って
  あんまり気追わずプレイしてた感じですかねー」



唯一キャラ萌を抜きに(…はウソだな、控えめに)純粋にゲームを楽しむために
2年間の長きに渡って『メイン』を勤めたカード。本当にありがとう!
Live!への意気込みに入る前に…最後のカードの紹介に移ろうと思います。



3rd:*ゆかな*

某さんごめんなさい

ゆ「おっまたせ〜!あたしの出番だねー!!」
こりふ☆「コスプレ自重!!!!
ゆ「むぅ〜、冗談なのにー!」

実は超人より大変だったハンバーガー

ゆ「やっぱりウェイトレス衣装が一番好きかなー♪」
こ「こはね*もハンバーガー欲しいです!…次こそは」



<最終ランク>

ブロンズプロ1768万パワー:【二代目ブロンズプロ】獲得

<ジャンル称号>

【自然科学偉人】
【語学・文学名人】
【歴史・地理・社会師範】
【エンターテイメント国宝】
【漫画・アニメ・ゲーム偉人】
【スポーツ師範】
【グルメ・生活超人】
【趣味・雑学名人】

☆「オイシイところ全部持って行きました的な称号だなオイ…」
ふ「何より超人はびっくりっすよ!よりによってグル生!!」
こ「意外ですよね。確かに*ゆかな*ちゃんが意識していたのは知ってるけど
  Ver.1時代の得意ジャンルと違う超人称号獲ったのって私達だけじゃ…」
ゆ「そうかなー?こはね*ちゃん以外は得意ジャンルグル生だったじゃない」
り「他おれしかいないけどな;エンタメを首の皮一枚で死守していたのは覚えている」
こ「あの時は自由に衣装変更できませんでしたからねぇ…大変でしたよ」

ふ「…ん?趣雑名人獲れてたんだ。知ってました?コレ」
ゆ「そうそう、知らなかったの!!てっきり師範のままだと思ってて。
  きっと飛ばしちゃったんだねー。まぁコレのお陰で生徒会選挙に参加できたよー」
こ「第二回アンサー学園生徒会選挙ですね!何か役職に任命されてましたよね…えっと」


こ「私が提案した『いきもの係』だよー!自分で射止めるなんてさっすが先輩!」
か「すみません…コイツ勝手に暴走しやがりまして…」
ゆ「え?あれ、こはねちゃんだったの!?知らなかった(何か分かりづらいな;)」

☆「思えば生徒会選挙のお陰でグル生超人獲得もBLT突破も出来たようなもんだな」
ゆ「それまでは全然押してなかったからねー。1日中本気で押したのなんて
  去年の6月のウェディングドレス獲得戦くらいかなー。
  タワーも全然昇ったことなかったし…ゴールドラッシュが初のタワーだったよ」
り「シリーズ後半にかけてどれだけパワーを貯めやすかったか分かる気がするな」

ゆ「そうだね…ホント良いとこ取りっていうか、ちょっと罪悪感もある。
  だからこの称号はあたしが取ったんじゃなくて皆で達成した称号なんだよ!」

「・・・・・・」

ゆ「ありゃりゃ?なに?あたし変なこと言った?(個人的にはいい事言ったと思うんだけど)」
こ「An2、楽しかったですか?」
ゆ「…うん!いろんなひとに会えていろんなこと覚えられて、楽しかったよ!」
こ「そう、ですか…安心しました」
ゆ「え?何?何のこと??」


こ「*ゆかな*ちゃんに.NETを渡して正解でした。
  これからも.NETを生かして、Live!の楽しさを十分に味わってくださいね」


ゆ「えーー!!??ちょ、ちょっと待って!!これはこはね*ちゃんのものでしょ!?
  あたしてっきり、こはね*ちゃんに返すものだと…」

こ「こはね*、Live!は控えめに出演することにしたのです。
  理由は…1つが学業的な問題。私達の“時間”はAnの進化と同様の時間軸で進んでいます。
  この2年間タレントとしてクイズ出演をさせていただき、出演回数も増えたのは
  大変ありがたいのですが、こはね*ご存知の通りおばかさんです。

  今年単位が足りなくて…大学が卒業出来なくなってしまうかもしれないのです」

ゆ「えええ!?今年に入って補習が多いと思ってたけど、そういうこと!?」
☆「前言ってた『ごたごたした事』ってコレだったのか!」


こ「そしてもうひとつが…こはね*クイズ以外に新たにやりたい事が増えたのですよ。
  それが…」

り「『Project DIVA Arcade』だな。こっそりやっているとは思っていたが」
こ「音楽に合わせて歌って踊れるのです!
  こはね*が芸能界で一番やりたかったことにピッタリなのです!」
ふ「先輩一応『歌って踊れるアイドル』志望だったもんね」
☆「…一応補足するとゲーム自体は歌に合わせてリズムを取りながら
  マーカーに合わせて4つのボタンをタイミング良く押す、な(苦笑)」

こ「それでこはね*ちゃん(私もこはねだけど)、私達にQMAの出番を譲ってくれたんだよね」
か「今まではこはね*さんが俺たちをプロデュースしている、という位置づけだったが
  お陰でこうして皆さんと一緒にブログに出てこれるようになった…感謝しています」


ゆ「そうだったの…知らなかったよ」
こ「好きなこと全部いっぺんに出来たらいいけど、こはね*そこまで器用じゃないです。
  いくら独り身のプロデューサーだって、そこまでの資金はないと思うんです。
  だから、クイズの一番楽しいところは、*ゆかな*ちゃんに引き継ごうと思って。
  勿論、どのように使おうと自由です。重い使命のようにだけは感じないでくださいね」
ふ「そんな…実質メイン引退宣言じゃないか…」


ゆ「…分かった。こはね*ちゃんから貰った.NET、Live!では大事に使うね。
  こはね*ちゃんみたいに上手く出来るかは分からないけど、頑張るよ!」

こ「・・・・・・」
ゆ「ええぇ!?あたしまた変なこと言った!?」
こ「ううん…そう言ってもらえて嬉しい。ありがとう…(泣)」
ゆ「え・え?泣かないでよ!あ・あたしも泣いちゃうよ〜><」



☆「…全ては『新しい気持ちで』か」
ふ「え?」
☆「An2は新しくなった。大本営が俺たちアンサーの声に答えようと
  進化した結果がLive!になった。日々、新しいものを求められ、提供する使命。
  例えその新しい『カタチ』がアンサーたちに受け入れられようがられまいが
  常に多くのひとに『楽しんでもらえるものを作ろう』と日々努力している。

  だったら、俺たちもその心意気に応えるべく
  『新しく』ならなきゃならないんじゃないんだろうか?

  新しい『カタチ』が生み出される度に、俺たちもリセットが必要じゃないんだろうか?

  勿論それを良いと感じるか、悪いと感じるかはひとそれぞれだがな…。
  今回1stはそれを自分の身をもって伝えたような気がするんだ」

り「どうだろう…あいつバカだしな。深い考えはないような気がするが」
ふ「でも、ひねくれてない、まっすぐなバカです(笑)」
☆「まぁ本音は『DIVAをもっとやりたい』って事か?俺の買いかぶりすぎかねぇ…」



twitterを見ている方には今更ですが、この度.NET登録カードを
こはね*から*ゆかな*に切り替えました。
Live!は*ゆかな*をメインとして動かしていくことにしました。

実際5人全員のコンバートは済んでいますが動かしているのは*ゆかな*と☆だけです。

今までは『5人を平等にプロデュースする!』をモットーにしていましたが
自分がAn以外にもいろんなゲームをやりだしたせいで、難しくなってしまったのですよね。
あと、何回もテスト受けるのが大変だったといいますか…。
もし1人だけに限定していたら、ここまでの苦労はなかったし
ふーたで体験したような「もうやりたくない!」と思うこともなかったのかな、と。

もう少し自分に知識と財力と時間の余裕があれば
今までどおりの楽しみ方も出来たのでしょうが。

Anは楽しい。それは変わらない。
そう思いつづけられるようなプレイスタイルにシフトしていきたい。それが願い。
確かに人数を限定するのは寂しいけど、永遠の別れではありませんし
またアイテム欲しさにひょっと出てくるかも知れません。

ここだけの話、新キャラのネタが思いついたので実はカードを増やしたい気持ちに…(コラ)
これはtwitterでもぼやいてないことですが(笑)

Live!は「デフォ子使いのひとり」としてイメチェンし
まったりプレイしていきたいな、と思っております。


改めて、こんな感じですがうちの子たちをどうぞヨロシクお願いします。

新しい出会いへの期待と今まで出会えた方々に感謝をこめて。


2010.7.29 ひろむ(twitterネーム:三鷹浩哉)
 
| An×An2プレイ記 | 01:48 | comments(2) | pookmark |
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| - | 01:48 | - | pookmark |
コメント
あーっ!*ゆかな*ちゃんがまた私に変装してる!!…*ゆかな*ちゃんもしかしてそれお気に入り?
それは置いといて、まずはもえあん。事務所の皆様、AnAn2お疲れ様でした。

Liveからは色々と体制が変わるみたいですね。ふーたくんは自分探しの旅に出て*りおんさんは音楽活動に集中、こはね*ちゃんもしばらくAnAnから離れちゃうんだね…。少し残念だけど、実はちょっとだけほっとした。前にこはね*ちゃんが意味深なことを言ってたのは、てっきりカードを紛失しちゃったとか最悪の事態を想像してたから…。
もっとも、遊び呆けてリアルに留年した(実話)中の人としてはこはね*ちゃんの学業的な問題も他人事じゃないんだけどさ…まずは卒業がんばってね。大丈夫!学問系の金属称号たくさんあるんだしきっと卒業できるよ!

長文失礼しました。*ゆかな*ちゃんと☆さん、Liveでもお互い頑張ろうね。AnAnから離れる3人も、色々落ち着いて、もし気が向いたらいつでも戻ってきてくださいね。

P.S.*りおんさんに師匠から伝言。「knitでもよろしくお願いします」だって。
| ぼたん(トムヤムクン) | 2010/07/31 1:20 AM |
>ぼたんちゃん

コメントありがとう〜♪釣るような書き方してごめんね(笑)
ぼたんちゃんは.NETの魅力を最大限活用しているコスってことと
今まで実践した中では一番クォリティ高く変装出来たっていうことからかなり気に入ってるんだよ!

それはともかく、ぼたんちゃんもレイちゃんもお疲れさま!

ややこしい書き方して心配かけちゃったのは謝らないといけないね。

(中の人バトンタッチ)

正直なところ昔はゲーセンに行くとAnしかやりたいものがなかったから
全ての時間をそこに費やしていたわけだけど
今年はjubeatといいDIVAといい遊びたいゲームがたくさん増えてしまったんですよね。

なので…どこかで引き算しないと自分が「もっとやりこみたいのに出来ない!」っていう
ストレスをどのゲームでも抱えてしまうような気がしたのです。
そこで今まで一番時間を割いてきたAnをちょっと削ることに…
具体的にはこはね*を育ててきた力でDIVA、*りおんを育ててきた力をjubeatに回そうと思いました。
小話の展開上「各自やりたいことができた」というカタチになっています。

ふーたに関しては…最終的にBLTばっかりになってしまった問題だらけのカードなので
新しいAnの楽しみ方を見つけるまでのリセットの為に今はお休みしています。
個人的にはAnのシステムやリーグがもっと落ち着いて着た頃に動かせたらいいな、と思っています。
この辺は後から動かし始めた*ゆかな*や☆が結構良い思いをした、という経験から。
☆だと初めから持ってる衣装と小道具が少なく男の子の衣装変更に限りがあるので
一応一通りの衣装を持ってるふーたはすぐにでも動かしたい気持ちがあったりします。
自然科学の旗のデザインが変わってるのとか舟盛り持ってるあたりとかも確認したいですし!

あと個人的な事情としてDIVAとjubeatならわりといつでも(夜勤でも)プレイできるんですが
Anは設置店舗の関係上プレイできる機会が限られています。この辺も歯がゆいんですけどね…。

最終的にはブロンズ、プロ、An2好きと3色揃えることが出来たから美味しかったかな、と(笑)

ではでは、Live!でもknitでもまたよろしくお願いします。

P.S.そのうち誰かが個人的にお伺いします。
| *ゆかな*(ひろむ) | 2010/08/02 5:10 AM |
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