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主夫への道
オマールえび!?

おれのメシが食えねぇのか!


*りおん「…勝手に変な台詞つけてんじゃねぇよ」
こはね*「*りおんさんお料理上達しましたねー。おいしそうですー」
ふーた「鉄製のフライパンとチタン製のフライパンの違いがイマイチ
    分からなかったけど、それぞれ作れる料理が違うんすね」


満面の笑みでオマール海老(?)を調理しております。
フライパンの質の違いって優勝したときに作っている料理の違いで
見分けることが出来るんですね!初めて気付きました…。

こ「それにしても…」
ふ「?」
こ「このアングルでスカーフがこうなるなら*りおんさんって結構胸板あるんじゃ…」
ふ「…細マッチョってヤツっすかね。羨ましい、俺も筋トレしようかなー」
こ「えー!?ふーたくんはそのままでいいですよー><
  顔そのままで身体だけ立派になっちゃったらアンバランスで気持ち悪いです!」
ふ「ひ・ひどいっ!!俺だって将来はヒゲの似合うダンディーな大人になりたいのに!」

り「…聞こえているんだが(怒)」



胸板の厚さが一番よく分かるのはパイロットだと思います。
決勝進出で観客に手を振る際ネクタイが不自然に歪むポイントがあるんですよ…ふふふ。

…それはともかく、今日は久しぶりにポポロンで押してきました。
 
 
同じ名前

こ「名前が近い方と対戦しましたよ♪」
り「たまたま一緒に決勝進出したので写真を撮ってしまいました。
  たくさんのブラボーをありがとうございました」


最近ふーたや*ゆかな*でもお会いしたような。
ありがとうございます。

ふ「でも惜しむべきところがあるとすれば…」
こ「写ってないけど相手の方…箱に座っていたのですよね」
ふ「えー!?見たかったなー…手品」
り「馬鹿野郎。クイズはいつだって真剣勝負だ」


勿体無いなと思いつつ。セピアになったときは葛藤がありましたよ。
…次に箱持ちマジシャン様にお会いできるのはいつでしょう。
恐らく未だに勝利アクション見てないのって箱だけです。


り「山分けは楽しいな。2倍チャンスで独り占めが決まるとぞくぞくする」
ふ「その分問題は他よりちょっと難しめな気がするの俺だけ?」
こ「全部の答えに自信が持てなくて2倍チャンスを使うのを躊躇ってしまいます。
  せっかく「最後で使おう」ととっておいたのにその前の問題で間違っちゃって
  ペナルティで2倍チャンス持て余しちゃう…なんてこともあったり」
り「どうせ貴様らの事だ。
  解答に自信があろうがなかろうが、全員が答えられようが答えられまいが
  自分の伸ばしてるジャンルが来たら何も考えず2倍チャンスだろ?」
こ「う…そ、そんなこと、ないですもん(小声)」
ふ「そ…そうっすよ。大体狙ってるジャンルが山分けで来てくれたーってことが
  少ないっすもん。勿論たまたまだってことは分かってるんすけどね


大抵地球儀や本や野球セットが並びます。自分の場合。

この形式は良い成績取ろうとかそういうのは一切考えてないですねー。
伸ばしたいジャンルがきたときに「しめしめ」と2倍チャンスを使ってしまいます。
狙っていても出題されないことが多いのはお約束なのですが。

2倍チャンスをいかに効果的に使うかが重要なクイズで
他の方が解答したかを声で判断できるのは親切かも。


マグロ調理師免許

り「まぁどこぞの女は『ハンバーガー欲しい!』とか言いながら四苦八苦してるようだが
  おれのほうが先にマグロを持てるようになったぞ」
ふ「おー、グル生偉人!グル生男性のアクションは一応一通り見られるようになったっすね」
こ「やりましたー!これでマグロのお料理が食べられます♪」

り「…あくまで他力本願なのな。少しは料理上達したのか?」
こ「こはね*まだ名人ですけど、何か?(にっこり)」
ふ「一応白米の炊き方は覚えましたもんね…」

こ「皆さん揃いもそろってひどいです!胸の大きさで女の子の価値が決まらないように
  料理のスキルで女の子の価値は決まらないです><!」
り「…いや、後者は決まるだろ」
こ「な・なんですか!?女の子は仕事をせずに家で料理を作って待っていろだなんて
  関白宣言ですか?昭和ですか!?」
り「そこまでは言ってねぇよ」

ふ「しかし、悔しがるでしょうね*ゆかな*さん」
こ「いいえまだ決着はついていませんよ。マグロを手に入れるまでが勝負ですから」
ふ「前もそんなこと言ってたっすよね」
り「どうだっていいさ。どの道称号を先にとったほうが有利であることに変わりはないからな」


コレ非常にギリギリの達成でした。
漫アゲや自然科学は国宝→偉人昇格がわりとあっさりだったので
やっぱり自分はこの分野の知識に明るいほうではないのだなーと思いました。

こ「*ゆかな*ちゃんと*りおんさんが協力したら
  『マグロバーガー』が出来そうですね…美味しそう。食べたいです。
  早く*ゆかな*ちゃんもハンバーガー獲れないかなぁ…」
ふ「あくまで自分で獲る気はないんすねー」
り「…つか美味しそうか?『マグロバーガー』」



3枚目:先月張り切りすぎた&なりたてブロンズのためプチ休業中
5枚目:かれこれ1ヶ月近く存在を忘れられている
お笑い:それなりに楽しんでいる
 
| An×An2プレイ記 | 11:20 | comments(2) | pookmark |
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コメント
山分けの問題、難しいですよねぇ。
形式の性質上、簡単な問題では差をつけにくいから難問の比率が高くなってるのだとは思いますけど…
「知識のなさは早押しのスピードでカバー!」な自分には意外と厳しい形式でした;狙ってるジャンルとか考える以前に山分けの平均順位が良くないという…勝つことだけでいっぱいいっぱいです;
それでも得意ジャンルが多く来てくれるときは勝てるので、やっぱりジャンルの引きが重要ですね。

ちなみに「マグロバーガー」は実際にモスの期間限定メニューであったみたいですよ。名前は違うみたいでしたけど。
| トムヤムクン | 2010/05/09 11:55 PM |
>>トムヤムクンさん

ですよねー。
好きなジャンルでも問題が難しすぎて答えが分からず爆死することが大半です。
自分は勝つことよりもGPを伸ばしてキャラクターをオシャレさせることに喜びを感じているので
本当に伸ばしたいジャンルのときに使ってしまいます。
だから苦手ジャンルが並べば並ぶほど極力真面目にプレイするので勝てます(笑)

>マグロバーガー
気になって調べてみました。
モスのメニューは『ごちそうツナバーガー』というそうですね。
モスなら美味しそう…知らなかった(まさかあるとは思わなかった)とはいえ
とっても失礼な内容になってしまいました。反省しております。
| ひろむ | 2010/05/11 6:48 AM |
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